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NHK放送文化研究所は「放送研究と調査」2019年7月号を刊行した。
今月号で注目される論考は、本編では「アメリカで広がる地域ジャーナリズムの
連携とその可能性」、「メディア・フォーカス」のコーナーでは「英BBC、男女
の番組出演比率が同等に近づく」、「NZテロ事件裁判で報道自主規制へ」、「台湾
メディアの『対中迎合』に議会で批判」などである。

7月号の目次は,次のとおり。
http://www.nhk.or.jp/bunken/book/monthly/pdf/i201907.pdf

7月号のサマリーは,次のサイトで読むことが出来る。
https://www.nhk.or.jp/bunken/book/monthly/index.html?p=201907

前号2019年6月号の各記事の本文及びサマリーは,次のサイトで公開されている。
https://www.nhk.or.jp/bunken/book/monthly/index.html?p=201906